昨今、大手ゲーム系Blogのやり方が過激になり、それこそ露骨なネガキャンやわざと間違えやすい見出しをつける、反論にぶち切れ、などはこの末期症状になっている気がしてならない。
その証拠に、過去に好意的にインタビューに応じたクリエイターから、今どんな目で見られているか。もはやメーカーにとっても、ゲームファンにとっても害悪にしかならない、そんな反吐のような存在に成り果てているのだろう。
でも、自分ではそれに気がつかない。いや、気がついても気がつかないふりをして叫ぶ。
「オレはゲーム業界のためにやっているんだ!」